2011年

8月

28日

天神町道場稽古 片手取り内/外転換

  • 単独呼吸法
  • 合気体操
  • 単独基本動作
  • 相対基本動作:胸取り外転換/内転換、
  • 胸取り外転換・置き換え・踏み替え再度踏み替え二教裏
  • 胸取り振込突き払われ受けの手首を包むように母指は受けの母指残りの指は小指球を把持し内転換(初めの半身と左右入れ替え)・置き換え・踏み替え再度踏み替え二教裏

 *詳細は前回の幸町道場稽古記録を参照

  • 片手取り外巡り外転換対側の手は手刀で正面を守る、置き換え踏み替え側頸に二教の手(陰の陰)で結んで対側の手は受けの手背を包む、母指で受けの母指を他の指全体で受けの小指球を把持、二教の手は容易に受けの手から離れ手首を舟漕ぎ運動の要領で把持して再度踏み替えると二教裏
  • 片手取り外巡り振込突きの手を払われて受けの手首に置き、母指で受けの母指を、他の指全体で受けの小指球を把持しながら後方の足先を置き換え剣線に直角の陰の魄氣で初めの半身と左右変換・内転換、更に置き換え踏み替えると二教表
  • 片手取り外巡り外転換から腋を閉じて陽の陽で入り身転換、受けの前面に沿わせて陽の陽のまま降氣で地に結び同側の膝を着く。外方へ手背を地に這わせ、対側の膝も外方に開いて地に着け、受けの手背を同名側手掌に包むように母指は受けの小指球他の四指は受けの母指を挟んで把持し、外側に開いて地に着いた同側の膝の上に置く。陽の陽の手は受けの手首を舟漕ぎ運動の要領で把持して二教。表の変法。普段はこれを稽古している。
  • 坐技片手取り呼吸法:降氣の形から陽の陽で母指先方向(外側)へ/手首を屈曲したまま回外して母指先を前方正面に向け陽の陰で受けの真中へ
  • 坐技両手取り呼吸法:右手を陽なら左手は陰
  • 立技両手取り呼吸投げ

 *胸取りでは受けの手首を両手で上下から挟むように把持。片手取りは取りの手首を陰の陰(二教の手)から陽の陰へ巡らせると受けの手から離れ、受けの手首を舟漕ぎ運動の要領(または四方投げの持ち方)で取り直す。いずれも踏み換えと同時に二教の持ち方で受けの手首を屈曲して把持すると受けの肘は伸展し回内している。このままでは表。再度踏み替えると裏(手首肘とも屈曲)。

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2011年

8月

24日

幸町道場稽古 胸取り転換

  • 単独呼吸法
  • 合気体操
  • 単独基本動作
  • 相対基本動作:正面打ち一教運動連続動作表/裏

 *表は相半身で取りが一教運動表・受けは転換して丹田に陰の陽で内巡り・昇氣で踏み替えて取りを交代し陽の陽で一教運動表まで以下連続。

 *裏は相半身から一教運動裏で逆半身の外入り身・受けは上腕を通じて内方に取りの陽の陰の魂氣を受けるから前方の足先を内方に向けて後ろ回転の軸足とする・手刀は陽の陰から陰の陽へと巡り受けの腰背部(仙骨部)に結び後ろ回転の結果取りは元の半身へと入り身・体の変更で同じ半身・受けは踏み替えて腰背部の魂氣は丹田に巡って昇氣に(取りを交代している)側頸に留まって陰の陽のまま対側の上肢を陽の陰で進めて一教運動裏まで以下連続。表の場合と異なって取りが常に同じ方向に一教運動裏を行うことになる。

  • 交差取り一教表/裏:昇氣ではなく降氣の形から表(陽の陽)/裏(肩先に止めて陰のまま、対側が陽の陰)
  • 胸取り二教裏内転換:逆半身で襟を取らせるとき同時に相半身にて同名側の手で振込突き・受けにて外から内に払われ受けの胸取りの手に上からかぶせて陰の陽で結ぶと受けの拳の手背を母指は取りの母指にて小指球は取りの残りの指全体で挟むように把持している。この間後方の足を剣線から直角に半歩後方に置き換え相半身のまま陰の魄氣とする。対側の手は受けの手首の下から狭義の陰で把持しつつ舟漕ぎ運動(ホー)で陰の陽としながら前方の足先を更に後方に置き換えて踏み換えると受けの上肢は陰の陰で肘を伸展している。再度踏み換えて舟漕ぎ運動のイェイで陰の陰として目付を受けの方に向けると受けは足腰目付がその場で落ちている。
  • 胸取り二教裏外転換:逆半身で襟を取らせるとき同時に同名側の手を手刀で正面に置き、前方の足先を外方に剣線と直角に置き換え後方の足先は剣線を外して陰の魄氣とする。目付も剣線に直角で同時に対側の手を受けの手首の下から狭義の陰で把持しつつ前方の足を後方に置き換え舟漕ぎ運動(ホー)で陰の陽としながら踏み換えると受けの上肢は陰の陰で肘を伸展している。正面の手刀は受けの胸取りの手に上からかぶせて陰の陽で結ぶと受けの拳の手背を母指は取りの母指にて小指球は取りの残りの指全体で挟むように把持している。再度踏み換えて舟漕ぎ運動のイェイで陰の陰として目付を受けの方に向けると受けは足腰目付がその場で落ちている。

 *転換については「合氣道の理解方法」中「神氣館における用語の約束ごと」にまとめました。入り身転換は単独基本動作ですが転換は相対基本動作として理解するべきで、先頃自然体への突き後手に横面打ち転換と杖巡り転換を随分稽古いたしました。

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2011年

8月

21日

天神町道場稽古 指導者による代稽古

  • 単独呼吸法
  • 合気体操
  • 単独基本動作
  • 坐技両手取り呼吸法
  • 片手取り外巡り呼吸法
  • 正面打ち入り身投げ表/裏
  • 片手取り四方投げ表/裏
  • 片手取り呼吸投げ裏
  • 天地投げ

 *10月の第15回関西合同研鑽会は全日本合氣道連盟講習会のもとに行われます。記念大会でもあり例年にない企画を期待してください。

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2011年

8月

17日

幸町道場稽古 入り身・転換と入り身投げ

  • 単独呼吸法:降氣、回外、昇氣、一氣
  • 合気体操
  • 単独基本動作
  • 相対基本動作:坐技片手取り内巡り昇氣・腋を閉じて母指方向へ陽の陽、坐技片手取り外巡り腋を閉じて回内・陽の陽、坐技片手取り降氣の形から回外・陽の陰・呼気で陰の陽に巡って地に結ぶ。
  • 坐技両手取り呼吸法:『右手をば陽にあらわし左手は陰に返して相手導け』一教運動、杖巡り、入り身転換、両手取りなど 道歌が示す魂氣の真髄。呼吸法では陽が地に、天地投げでは陽が天に、杖巡りでは陰が額に、一教運動裏は陰で上方に広義の陽・額の陰の陽は下方に狭義の陽などとそれぞれの展開はあるが、基本的に共通。
  • 立技片手取り呼吸法:入り身転換・昇氣で側頚に結び踏み替えて陽の陽で母指方向へ・受けの同名側頸に撓側で結び受けの背側へ・取りの体側に結んで残心。
  • 正面打ち入り身投げ表(先手):一教運動表近似で陰に返して逆半身入り身・受けの同名側頸に結び取りの異名側頚に結ぶと胸を受けの背部に密着す。陽の陽の魂氣は陽の陰に巡って受けの異名側頸に撓側で結び受けの背側へ・陰の陰の入り身運動で丹田に結んで残心。以上は指導演武のみ。
  • 正面打ち入り身投げ表(横面打ちで相打ち):受けの正面打ち振りかぶりに合わせて横面打ち入り身運動、丹田に結べず受けの同名側頚に結び取りの異名側頸へと結ぶ。取りの腰の後ろに置く陰の陽の魂氣は陽の陽で受けの前胸部を擦り上げ陽の陰に巡って受けの異名側頚に撓側で結び受けの背側へ。陰の陰の入り身運動で丹田に結んで残心。
  • 正面打ち入り身投げ裏(横面打ちで相打ち):入り身転換・踏み替えで。対側の魂氣は取りの腰でなく入り身転換の陽の陽で足先前方に差し出している。
  • 正面打ち入り身投げ裏(振りかぶりに合わせて相打ち直突き近似で対側足を逆半身入り身):このままでは突いた上肢を肩で切り落とされるため、転換で上肢全体を背側に陰の陽で大きく一気に巡らす。対側は受けの同名側頚に結び取りの異名側頚へと結ぶ。踏み替えて取りの腰の後ろに置く陰の陽の魂氣は陽の陽で受けの前胸部を擦り上げ陽の陰に巡って受けの異名側頚に撓側で結び受けの背側へ。陰の陰の入り身運動で丹田に結んで残心。
  • 正面打ち入り身投げ裏(後手。陰の陽で額に結び剣線を外して軸足を作ると同時に逆半身入り身転換。一教運動裏による受け流し):入り身転換の陽の陽で足先前方に差し出している魂氣を踏み換えと同時に陽の陽で受けの前胸部を擦り上げ陽の陰に巡って受けの異名側頸に撓側で結び受けの背側へ。
  • 正面打ち入り身投げ裏(後手。振り下ろしに合わせて横面打ち振りかぶりで外から中心を守りその場で転換・対側手を陰の陽で後ろに廻して腰に結び・剣線に直角の目付で肩と同側の足先を剣線から外す):取りの手刀は受けの同名側頸に結び取りの異名側頸へと結ぶ。踏み替えて取りの腰の後ろに置く陰の陽の魂氣は陽の陽で受けの前胸部を擦り上げ陽の陰に巡って受けの異名側頸に撓側で結び受けの背側へ。陰の陰の入り身運動で丹田に結んで残心。受けはいずれも剣線上に沿わないで外にはずれて側到。

 *入り身投げは、受けの側頚に結んだ取りの陰の陽の魂氣に対側の陽の陰の魂氣を結び、結果受けの側頚から背を通して腰背部に降氣を及ぼし、終末は取りの丹田に結び残心。魄氣はすでに逆半身入り身または入り身転換にて受けの背側面から真中に向けて密着している。

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2011年

8月

14日

天神町道場稽古 相対動作の回転軸足における様々な手の位置

  • 剣素振り、組太刀で単独基本動作/相対基本動作
  • 単独呼吸法
  • 合気体操
  • 単独基本動作:前/後方回転、一教運動表裏
  • 相対基本動作:坐技片手取り降氣から陽の陽、坐技片手取り陽の陽から陽の陰(受けは昇氣)、立技片手取り外巡り陰の陰で入り身運動(送り足で残心の後方の足先に目付を。受けの中心に向かう。その方向に更に入り身で隅落としとなる)
  • 両手取り天地投げ:上記相対基本動作より目付の方向に陽の陽から陽の陰に巡ると取らせた受けの手は昇氣で受け自身の側頸に結び背側に向かう。
  • 後ろ両手取り降氣から前方回転天地投げ:降氣は側頸〜額に結ぶが同時に対側を陰の陽で丹田に結びその場で前方回転の軸足を作る
  • 後ろ両手取り降氣から更に小さく前方回転・側頚に結んで呼吸法

 *『側頸の結びに必然の目付』参照。回転または転換して側頚に結ぶとき受けを視野に入れると側頚が開かない、従って結ばない。手足腰の一致による一気の陽の陽が受けの同名側の頸部に結び芯に降りる入り身投げの原則が成立しない。

  • 片手取り降氣から後ろ回転四方投げ裏:単独動作の後ろ回転では軸足の膝に手をおくが、ここでは額に陰の陰で結び受けの手に連なっている。
  • 諸手取り呼吸法:降氣のかたちから側頸に結んで逆半身内入り身転換・額から対側頸に結んで降氣で丹田に結ぶ。対側頸に結ぶとき二教が成立する。解けないように柔らかくすることで痛みを穏やかにして結びを維持する。
  • 後ろ両手取り後ろ回転小手返し:単独動作後ろ回転では軸足の膝に同側の手を置くが、ここでは腰の後ろに陰の陽で結び受けの手が連なっている。

 *改めて単独基本動作回転の手の位置に意識を置く。相対動作の体軸上で狭義の陰に陽に様々な活用が潜在している。

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2011年

8月

10日

幸町道場稽古 陰の陽の手を後ろ取りで

  • 単独呼吸法
  • 合気体操
  • 単独基本動作
  • 相対基本動作:後ろ両手取りに降氣の形から額に結んで同側の足を斜め後方に置き換え後入り身で陰の魄氣・対側は丹田に陰の陽で結ぶ。前方の足を後ろに置き換えると額の魂氣は丹田に降り丹田の対側の手は舟漕ぎ運動で受けの上腕を前方で把持するが即座に陰の陽で巡る。この時置き換えた足は再度受けの前方に踏み出し入り身運動で上腕を丹田に結ぶ。受けの手首は上から把持し一教表。

 *取らせた両手は陰の陽で小手返しの手にする。これが呼吸停止の上で肘や肩を交えて屈筋を活用するものではなく、肘は伸展し腋はやがて降氣の呼吸法で閉じつつ同側の足腰を後ろに入り身する。側頸から額に結ぶと杖巡り近似の陰の魄氣となる。

  • 後ろ両手取り後ろ入り身三教

 *前から両手を取らせる場合は、右手を陽なら左手は陰の陽で右半身(天地投げなら陰の陽から外巡りで入り身運動、右手の陽は受けの胸に接して受けの昇氣の呼吸法を助けて側頸で陽の陰に巡る)。

  • 相対基本動作:後ろ両手取りに降氣の形から額に結んで対側の足を前方回転の軸足・前方回転で額から同側頸に巡ると受けの手は自身の側頸に結び、取りは上肢の天地を置き換えて天地投げ。

 *以上、後ろ両手取りの後ろ入り身と前方回転の二法。共に手首の屈曲・陰の陽(肘を伸展・腋を閉じながら母指が側頸に向かうことで肘が二次的に折り畳まれる。側頸に結ぶ瞬間腋は完全に開き魂氣は更に額へ陰の陰で結ぶ。)

 *杖巡り近似ではあるが、杖の場合陰の魂氣は狭義の陽で昇氣から側頸辺りで陰の陰に巡って額に結ぶ。

  • 片手取り外巡り入り身転換で手首を把持して二教・踏み替え
  • 片手取り外巡り入り身で側頸に結んで二教
  • 突きまたは正面打ち相打ちに横面打ち入り身運動/入り身転換:単独動作では横面打から丹田に結ぶはずが、逆半身の相対動作では受けの側頸に結ぶか受けの手首とも丹田に結ぶかいずれかになる。前者は入り身投げ、後者は小手返し。
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2011年

8月

07日

天神町道場稽古 側頚の結びに必然の目付

  • 剣素振り、組太刀の一
  • 合気体操
  • 単独基本動作

 *禊の舟漕ぎ運動や単独基本動作で目付が定まらない理由の一つには、剣の素振りが身に付いていないことにある。正面打ちや受け流し、杖の直突き・巡りに目付が下がったり頭が垂れることはあり得ない。

  • 相対基本動作:坐技片手取り 降氣の形から陽の陽/外巡りから腋を閉めて陽の陽
  • 坐技交差取り降氣の形から一教表(陽の陽)/裏(剣線を外した軸足側の魂氣は陰の陽のまま)
  • 立技諸手取り入り身転換・側頚に結んで呼吸法:受けの手が縦に並ぶ間に陰の陽で側頚に結ぶ。入り身転換で目付が定まって初めて側頚が開き魂氣が結べる。取りにとっては踏み替えと共にたまらず陽の陽で吸気の伸展が技に相当する。
  • 諸手取り降氣の形から陽の陽で一教表
  • 諸手取り降氣の形で置き換え・踏み替えて相半身入り身転換で一教裏(もう一度置き換え・踏み替えて座ると固め)
  • 諸手取り降氣の形で置き換え・踏み替えて相半身入り身転換で二教・もう一度踏み替えて丹田に結ぶ。

 *正面打入り身投げ裏、片手取り四方投げ、片手取り呼吸法、突き入り身転換小手返しいずれも入り身転換、置き換え、踏み替えのときに受けと目が合うと結びが解けた状態。目が合うと側頚が閉じる(四方投げでは額に結べない)。

 *片手取り呼吸法裏で陽の陽に合わせて目付を転換しても、既に受けは取りの後ろに落ちており視野に受けが入ることは無い。表のときは転換が無く入り身運動だけであるから、受けに寄せた軸足側の肩に向けて(受けの目付けの方向に)首を十分(90度)捻って側頚を開ける。合気体操首の捻りは重要。

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2011年

8月

03日

幸町道場稽古 降氣の形から側頚へ、額から側頚へ

  • 単独呼吸法
  • 合気体操
  • 単独基本動作:『目付』参照。回転のとき、陰の魄氣で軸足の踏み替えに際しては特に足腰の弛緩につられて上体と目付を前方に落とさない。
  • 相対基本動作:坐技交差取り一教表(昇氣と降氣の形の2種)、立技片手取り入り身転換/回転(入り身転換から置き換え・踏み替えまで丹田の結びを保つ)、片手取り降氣の形から額に陰の陰で結ぶと同時に振込突き近似で相半身入り身転換・側頚に陰の陽で結んで呼吸法、諸手取り入り身転換呼吸投げ/呼吸法(投げは回外から降氣、呼吸法は側頚に陰の陽で結んで陽の陽)

 *降氣の形と昇氣の区別を。諸手取りでは降氣の形で入り身転換、そこから側頚へ陰の陽で結ぶ。両腕の間に取りの上肢を入れるには丹田からの昇氣ではなく腋の周りを後ろから前に巡って側頚に結ぶ。体を入り身で接することが必要。片手取りでは昇氣でも降氣でも入り身転換が可能。

 *力を抜け、ぶつかるな、押したり引いたりするのではない、という説明はやめよう。陰陽で巡って結びなさい、と言いましょう。陰陽の巡りは力が入っていると必然的に成し得ません。緊張から弛緩へ、伸展から屈曲へは確かに脱力とも言えますが。巡ればぶつかることはありません。押したり引いたりしなくても結べば自由です。小手返しの手も二教の手も力を込めて屈曲するわけではありません。

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