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18の杖合わせ:9・10・11・12を中心に理合の研鑽
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禊:天の浮橋に立ち天地の気に気結びする/鳥船、左右左
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坐技単独呼吸法:吸気で緊張伸展して掌に魂気を受け、呼気で弛緩屈曲して母指先は側頸を指し、腋を開くと接して母指先が中丹田から前胸部を下丹田へ降気/腋を閉じたまま手根の掌屈・回内で母指先を前方に向けると吸気で外転しながら両手掌を開いて頭上に掲げ、呼気で下丹田に掌屈して魂気を包んで結ぶ/膝上で掌に魂気を受け、呼気で魂氣の球を包んで下丹田から前胸部を側頸まで昇気/一気に昇気と降気/入り身運動=両掌の魂気の珠が左右で下丹田と腰仙部を巡る/振り子運動=底丹田に結んだ体幹軸を左右に揺らして、畳んだ足腰の魄気に結びを移すことで体軸の左右移動を繰り返す/両手で気の巡り表裏=下丹田に納刀から抜刀・横切りで体側への巡り、対側の手は体側から返し突きで掌を開いて母指先の反りの方向に巡って下丹田に納刀、反復、表。納刀からの抜刀はできずに上丹田へ掌を巡らす切り返し、対側の返し突きは下丹田に巡る、反復、裏。
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合気体操
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坐技両手取り呼吸法三法:左右共納刀で取らせ両方とも抜刀で一方は横切りから体側への巡りと反対側の手は振りかぶりから陽の陰で下丹田に納刀/左右陰陽の巡りは一方が納刀・陰と他方はすでに抜刀・陽の状態で取らせ、即それぞれ陽と陰に巡らす/包めば球体開けば気体:球体で与え、気体で取らせる。受けの掌に取りの手首を包むこと叶わず。
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両手ともに納刀から抜刀、地は横切りから体側へ巡り天は弛緩回内で振りかぶって母指先方向へ巡る天地投げ/陰陽・巡りで呼吸投げ
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両手取り陰の陽で下丹田に結び外転換で体軸とし/入り身転換で体軸とし昇気呼吸法表/裏
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両手取り陰の陰で体軸とし、入り身転換で上腕を外転して受けの前胸に着け、吾勝で魄気の結びから軸足交代で正勝に転換して魂の比礼振りで前腕を伸展すると呼吸法
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