2010年

12月

22日

幸町道場 平成22年の稽古納め

  • 単独呼吸法
  • 合気体操
  • 単独基本動作
  • 相対基本動作
  • 片手取り内巡り入り身運動入り身投げ
  • 片手取り外巡り入り身転換二教
  • 片手取り四方投げ表
  • 突き後手相半身四方投げ
  • 後ろ肩取り入り身転換呼吸投げ
  • 相対基本動作:坐技一教運動表裏
  • 坐技正面打ち三教表裏
  • 横面打ち相打ち逆半身二教
  • 交差取り入り身転換二教
 相対基本動作を最小限確認し合って技をできる限り多く展開していきました。
 イメージは記述としては白紙にしました。
 どうでしょうか。
 よいお年を:一年分のリラックスと多くの準備を正月三箇日かけて済ませましょう。
 新しい年には、ベテランは今日のような稽古を自主的に積極的に行ってください、短い時間でも十分です。相対動作(相対基本動作の連なり:1、2、3…残心、つまり技)の速さは、この連なりを忘れないで、リズムが短く完結するように努めてください。出来上がっていくうちにいつかは段階的表現が一気の動作に進展するでしょう。この長い過程が技の表現を自ずと産み出すのです。ここまでくれば返し技が単なる受けの基本動作の放棄ではなくなります。また、基本動作の連なりの随所で受けが放棄することは、体得過程の互いの協力を逸脱し、競うことと錯覚する行動です。指導者が受けを取る中で受けとしての動作を停止しあるいは逸脱するからには、基本動作の連なりの合理性を互いに再確認して技の成立を目指さなければなりません。黙って違いを示すだけが指導ではありませんし、単に型を完成させてあげることでもありません。
 初めから形をなぞる稽古に終始しても、すぐに面白く無くなります。形を覚えてしまうからです。核心を体得しないと自信が伴いません。持続する心は、核心を知り、体得した動作を行うことの合理性を各人が良しとするところにあります。
 新人は、単独・相対基本動作(魂氣と魄氣)をより確実に体得して、反射的に連なって動けるようにしてください。稽古の楽しさが増すからです。次に二つ以上の基本動作を適当に連ねて調子をつけて動けるようになりましょう。受けを動作に導く一歩ですから。この一つ一つの段階ですでに取りが勝っていることを目指していく稽古です。
 通常、道は遠いようで近いから面白い。近いようで遠いとすぐ面白くなくなるのです。先手、後手や相打ちの動作も、剣・杖の操作も、初心から整然と行いましょう。分類できない癖や我流の動きは、初めのうちは道路に散らばる石のように邪魔で危ないだけです。悪路を走らねばならないことは、稽古の設定の仕方で体験できますが、現実にはやはり避けて通りたいですね。
 新しい年にまたお会いしましょう。
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2010年

12月

19日

天神町道場 稽古納め

  • 禊:天地の結び 舟漕ぎ運動 振り魂 氣の巡り
  • 単独呼吸法:降氣 昇氣 坐技入り身運動 振り子運動
  • 合気体操 
  • 単独基本動作:入り身運動、入り身転換・踏み替え、体の回転(前方・後方)、一教運動表・裏
  • 相対基本動作:片手取り;入り身運動外巡り・内巡り、入り身運動隅落とし、入り身転換、隅落とし裏、体の変更、体の後ろ回転
  • 交差取り逆半身入り身転換呼吸法:腰の後ろに陰の陽で結んで入り身転換と同時に対側の昇氣で外側頚に進め、母指を耳の下で背の方向に向ける。同側の前方の足先を母指の方向に置き換え、踏み替えてから陽の陽、残心。受けは取りの後方に落ちる。
  • 坐技正面打ち氣結び表裏、一教運動表裏
  • 相対基本動作:剣;合氣の剣正面打ち、正面打ち受け流し、杖;巡り、徒手;相打ち入り身、突き後手杖巡り近似(2種)、正面打ち後手受け流し近似一教運動
  • 突き後手逆半身入り身投げ;直角転換にて同側の手刀で正面を守る。対側の手は受けの突きに合わせて陽の陽で受けの側胸部に。剣線を外した足先をその場で軸足として魂氣を振り降ろし、取りの丹田の前で受けの手との接触に関わらず陽の陰に巡る。対側の手は外巡りの陽の陰で外側頚に進めており逆半身で入り身する。同側の上肢は陽の陰のまま受けの外側頚に進め、対側の手背に結び、陰の陰で取りの丹田に再度巡る。相半身で送り足・残心。
  • 四級昇級審査:内容の記述は省略。相対基本動作まで完璧。片手取り四方投げの持ち方での呼吸法:降氣・陰の陽から脇を開けて陰の陰(二教の手)は課題。魄氣の熟達により自ずと目付が定まり、魂氣の巡りが応用技や二人取りなどでもぶれずに展開できる。見た目の合理性はここに現れる。たくさん花を咲かせようと焦ることは全くない。今は最高の蕾を育てる時期である。本物の花を咲かせるために。
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2010年

12月

15日

幸町道場稽古 相打ちの魄氣

  • 禊(天地に結び、舟漕ぎ運動、振魂、氣の巡り)
  • 単独呼吸法(正座:降氣、昇氣、入り身運動、振り子運動)
  • 合気体操
  • 単独基本動作

 入り身運動(陰の陰、横面打ち、突き)、

 入り身転換・踏み替え、回転(前方・後方)、

 一教運動表裏

  • 相対基本動作

 坐技片手取り呼吸法:昇氣陽の陽で受けは背を下に受ける、受けが起きるに合わせ外巡り陽の陽・入り身運動、受けは腹を下に。

 坐技両手取り内入り身運動昇氣呼吸法:受けは外側後方に、目付を守る

 片手取り入り身転換

 片手取り呼吸法(表):詳細は「合氣道の特徴」参照。相対基本動作であるが呼吸とともに行う魂氣の三要素と、置き換え(陰の魄氣)、入り身・送り足の魄氣二要素(転換・回転を除く)を結びつけた合氣道の核心。

 片手取り入り身転換呼吸法(裏):片手を取らさないで一気に母指を耳の後ろに巡る。

*踏み替えて陽の陽:前の足先と同側の陽の陽の魂氣を同時に踏み替えと腰の後ろに陰の陽、これができて初めて耳の後ろの母指から全指が陽に開く。呼吸法を理解しないとこれを肘打ちの様に誤解する。肘を見ないで母指先の向きに目を向けるのが正しい。母指先が耳の前で下を向けば降氣・丹田から地に結び呼吸投げ。表とともに合氣道の要訣。

 坐技正面打ち呼吸法表:先手、接触して初めて陽の陽、入り身運動は右陽の陽なら右半身から左半身で前方に目付

 坐技正面打ち入り身投げ表:呼吸法表で入り身運動のとき後ろの手を陽の陰で受けの項から対側頚まで伸ばし、前の手は陰の陰から陽の陰に巡り(受け流しの手)受けの外側頚に結んだ取りの手背に接して、再度入り身運動で陽の陰のまま受けの背に接してから取りの丹田に結ぶイメージへと移行する。正座から肩を三回入り身運動で前後に入れ替えるが目付は常に前方へ進むイメージ。

  • 立技正面打ち入り身投げ表:自らの両手を受けの外側頚三角で氣結びし、丹田に巡り残心。右上肢を陰の陽で進めるときは右半身・左半身・送り足・右半身・送り足・残心。
  • 相対基本動作

 相打ちの魄氣:突き、正面打ち、横面打ちなど不定の動きに横面打ち入り身運動・入り身転換

 後手の魄氣:突きに杖巡り、正面打ち一教運動裏、横面打ち下段受け流し、突き受け流し、指導演武のみ

  • 突き入り身転換小手返し:自然体から突きに横面打ち入り身転換で目付を正面に保ち、視界の隅に受け手首を見て丹田に巡る手順で小手を取る。結んですぐさま前方の足先を後ろに置き換え、丹田に結んだまま魄氣の陰で対側の手を小手の指に合わせて、更に前方の足先を後方に置き換え、丹田に結んで残心。

 

*大崎合気会ブログ「合氣道ひとりごと」は見識ある発信で大変参考になる。3年間の真摯な積み重ねで今や大作であるが、間合い、武器技の考察、演武のありかたなどが秀逸。文章力も大変なものである。必見。

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2010年

12月

12日

天神町道場稽古 二人取り呼吸法と魄氣

  • 単独呼吸法
  • 合気体操
  • 相対基本動作:片手取り入り身転換、体の変更、片手取り外巡り・対側の手で直突き(払われ)・陰の陰で額に巡って入り身転換
  • 片手取り外巡り呼吸法:額から同側首の付け根に陰の陽で結び、前方の足を後ろに置き換え、踏み替えて陽の陽で広げる。残心は脇を閉めて上肢を伸展し地に向ける。対側の手は腰の後ろに陰の陽、目付を前方に、送り足。受けは取りの背側後方に落ちるため視野に入らない。
  • 片手取り入り身転換置き換えて(体の変更と異なるところは、丹田の結びを陽の陽で差し出さず結んだままにして、次に外巡りで受けの後ろ真下に二教の手で進める)隅落とし:体軸を垂直のまま目付を維持して膝を落としても良し。
  • 相対基本動作:片手取り昇氣から陽の陰へ巡り・内入り身
  • 両手取り天地投げ
  • 相対基本動作:坐技一教運動表裏
  • 正面打ち入り身転換入り身投げ(入り身投げ裏):陰の陰で額に結び同側の足先を中心に置き受けの方向に足先を向けて軸足とし、対側の上肢は腰の後ろの陰の陽から一教運動裏で受けの中心に陽の陰で進め入り身を行う(上段受け流しの剣に近似)。受けの首の付け根に陰の陽で結び、入り身転換により受けの背に取りの同側の胸を密着し、踏み替えと同時に陽の陽の魂氣を陽の陰に巡り、三教の手で母指は受けの背に密着して取りの丹田に結ぶ。このとき魂氣に合わせ同側の足先を一歩入り身をして送り足(ほとんど離れていない)で残心。受けは取りの内側後方に落ち、目付は前方であるから受けが視野に入らない。*
  • 相対基本動作:二人諸手取り入り身転換反復・呼吸法(陽の陽と陰の陽)
  • 二人諸手取り入り身転換反復・内巡り二教:間合いの特徴から同時に左右の魂氣でそれぞれ呼吸法を行うには自然体から陰の魄氣で降氣の氣結び(肩に結ぶ)、次回演武。ここでは入り身転換の反復により左右一側ずつ(陰の魂氣は肩に降氣)陽の陽に進めて陰の陽に巡る。丹田に結ぶと陰の陰で同時に二教の成立。

 

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2010年

12月

08日

幸町道場稽古 昇氣と降氣の入り身

  • 単独呼吸法
  • 合気体操
  • 単独基本動作:入り身運動(陰の陰、横面打ち、突き)、入り身転換・踏み替え、回転表裏、一教運動表裏
  • 相対基本動作:片手取り入り身運動(外巡り、内巡り昇氣)、入り身転換、入り身転換昇氣、入り身転換呼吸法(昇氣から背当て入り身投げ、残心に注目)、体の変更
  • 交差取り入り身投げ ①呼吸法内巡りから昇氣*、陽の陽から陰の陰に巡って一歩逆半身に入り身、受けの腕を取りの同名側の腕が螺旋に結び、受けの対側の頚部外側を陽の陰で進み母指の方向に受けの腰背部を経て取りの丹田に結ぶ。               ②外へ陽の陽で取らす、呼吸法降氣の巡り(陰の陽)で肩先に結びそのまま外巡り(陰の陰)**で対側の足を一歩踏み込んで入り身。
  • 坐技交差取り三教表裏:降氣の結びから脇を開いて陽の陽が表、脇を閉じたまま対側の魂氣が陽の陰なら裏。固めの表は受けの手掌を取りの膝の外側から上面に巡らせ、裏は手掌を異名側の胸に密着させる(手を二教掴みしない)。
  • 坐技交差取り四教表裏:四教のつぼに嵌めるには、受けの上腕に対して魂氣を陽の陰に進めた直後、手首に接した狭義の陽(膝に近い方の手)を陰に巡って手首を取り正面に剣を振りかぶるように握ろうとすると、つぼは中心に来る。両手で剣を振り下ろし丹田に結ぶイメージ。

 *陰の陽に向かう時母指に合わせて魄氣の陰のまま足先を剣線の内(軸足側)にそっと置き換え、次の陽の陽で軸足として後ろの足を一歩踏み込み逆半身で入り身。下段受け流しの剣に近似。軸足を動かさず前の足先を魂氣の母指に合わせて自在に細やかに動かすことは次の軸足が剣線を外せるか、入り身が成立するか、大変重要な核心である。開祖の言葉はこのことを示唆しておられると解釈できる。小林裕和師範は実際にこの動作を示している。合氣道の特徴「合氣道における立技の核心1.合氣道における立ち方 魄氣の表現」参照。

 **外巡りは小指側から陰の陰に巡るので小手返しの手から二教の手に転じる典型。小指側の受けの手首との接点は受け手首の屈側から伸側へ回り込む。受けが取りに背を向けて崩れるところへ逆半身で入り身。八相から正面打ちの杖に近似。

 

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2010年

12月

05日

天神町道場稽古 呼吸投げへの基本動作

  • 単独呼吸法
  • 合気体操
  • 単独基本動作:入り身運動(陰の陰、横面打ち、突き)、入り身転換・踏み替え、回転前後、一教運動表裏(杖返し突き近似)
  • 相対基本動作:片手取り入り身転換・置き換え(体の変更)、置き換え・踏み替え(体の後ろ回転)、坐技正面打ち一教運動表裏
  • 立技一教運動連続動作表裏(表は転換と踏み替え、裏は後ろ回転後ろ結びで踏み替えから受け取り交代に入る) *魂氣だけでなく魄氣の基本動作が肝要、特に裏
  • 片手取り四方投げ二種:取らせた手を陽の陽で外に開き、一気に巡って中心で手首を取る。同時に対側の手を直突きで相半身に。(受けに払われ)下から四方投げの取り方を。他の方法は、取らせた手を陰の陰で肩の高さで正面に二教の手、対側の手は上から四方投げの取り方を。それぞれ表のみ。                          *魄氣は前方回転を原則とするため、軸足先は外向きに。受けの手と取りの両手は額に結んでおかないと足腰の動作は無理。魂氣の巡りに合わせて額の高さの中心に結ばないと隙ができる。入り身の際の一瞬の停止や転換時結びの頭上への緩みより、回転の方が安定するものである。
  • 片手取り入り身転換呼吸投げ:陰の陽で肩に結び入り身転換とともに手首を屈曲回外し母指を前方に示す。脇を閉めたまま肘を伸ばして母指を地に結ぶ。同側の膝を同時に地に着ける。手背は陰の陰。胸を張って目付は前方ですぐ立ち上がって残心。          *この場合、諸手取りの様に脇を開けると受けの手が離れやすくなる(従って四方投げのとき対側の手でこれを四方投げの持ち方で外れないように持つわけで体軸もよく密着する)から、脇を閉めたままで地に腕を伸ばす。
  • 坐技片手取り外巡り陽の陰・入り身運動で手首を掴み丹田に結ぶ。受けの陰の陰のこんきを対側の手掌に包むように受けると同時に膝に固定する。その瞬間に舟漕ぎ運動のホー(手掌は陽であるが手首を屈曲して腕を差し出す)で受けの手首を内側から取り直し陰の陽・陰の陰で二教。                                *舟漕ぎ運動の魂氣の巡り陰の陽から陰の陰と目付に注意。
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2010年

12月

01日

幸町道場 一教運動と二教の魂氣三要素

  • 単独呼吸法(魂氣三要素)
  • 合気体操
  • 単独基本動作:入り身運動(陰の陰、突き、横面打ち)、入り身転換・踏み替え、回転前後、一教運動表裏、受け身前後
  • 相対基本動作

 片手取り入り身外巡り:逆半身、送り足から相半身で入り身 魂氣は陰の陰で残心。

 片手取り入り身転換、体の変更

  • 片手取り呼吸投げ表:内巡り昇氣の呼吸法

 広義の陰の魂氣で母指と残りの指は反対方向、陽に向かうにつれ互いに直行、手を取らせ手首を伸ばして陽で開く、母指の反りのまま進めると母指から地に向かい受けと結ぶ。同側の魄氣を一気に屈曲する(座る)と手は陰の陽(小手返しの手)で膝の外の地に結ぶ。 *諸手取りでは昇氣ではなく肩に巡らせてから陽の陽。

  • 片手取り呼吸投げ裏:内巡り降氣の呼吸法

 陰の陽で脇を閉め肘を閉めて肩に結んで入り身転換、手首は十分屈曲のまま母指先を前方に向けると他指は地に向かう。同側の膝を着きながら肘を伸ばすと降氣・陰の陰(二教の手)で膝の外の地に結ぶ。 *諸手取りでも同じ。手首の回外で母指先を前方に示すとき脇を開けると受けとの結びが深くなる。

  •  相対基本動作

 坐技正面打ち一教運動表裏:手刀は受けが用いる、取りは魂氣の陰陽(右手が陽なら左手は陰)・巡り・結び。魄氣の膝の使い方。詳細は「合氣道の特徴」に掲載

  • 坐技正面打ち一教表裏、二教表裏:一教の手首の持ち方、二教の取り方。一教、二教表裏とも一教運動表裏までは同じ。
  • 突き入り身転換呼吸法逆半身(横面打ちから肩の高さに巡る)
  • 突き入り身転換呼吸法相半身(横面打ちを払われた手順で受けの手首を取って返し逆半身で入り身転換)
  • 諸手取り呼吸法表:反復稽古中。片手取り表(昇氣)の様には結べない。諸手取り裏の入り身転換を行わず結ぶ方法は修練を要す。入り身に続く送り足と受けの胸に接した肘で結ぶのみ。脇を閉めて陽の陽。
  • 坐技二人掛け交差取り/片手取り二教:昇氣陽の陽から陽の陰に巡って二教、陰の陽で両手を丹田に結ぶ/外巡りから陽の陰で(脇を一瞬閉じ気味で)結ぶ。母指の反りは受けの手首を上から内側に巡って後陰の陽で丹田に結ぶ。いずれも舟漕ぎ運動の陰の魂氣。二教の結びの終末は陰の陰(取りが二教の手)であるが、その直前の陰の陽で限界となることが多い。健康上注意を要する。

 *交差取りの場合、陽の陽から陽の陰に巡るときの結びまでは上肢が限界まで伸展緊張しており、結んだ後は舟漕ぎ運動(サー・イエイ)の広義の陰。手首を屈曲させるが背筋を伸ばせば肘は伸展のまま。  小林裕和師範の写真をフォトギャラリーに追加。

 

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