2016年

1月

27日

幸町道場稽古 技の成る相対動作こそ基本と呼ぶべきものである

  • 禊(天地の結び、鳥船・振り魂、気の巡り)
  • 単独呼吸法:降氣、回外、昇氣、一気、入り身運動、振り子運動、両手で氣の巡り
  • 合氣体操
  • 単独基本動作:入り身運動(陰の陰、突き、横面打ち、下段受け流し)、入り身転換・反復、前/後方回転、一教運動表/裏
  • 相対基本動作:坐技片手取り呼吸法三本/上段に与えて両手で気の巡り
  • 坐技正面打ち一教裏/二教裏
  • 片手取り入り身転換/交差取り入り身転換(動画
  • 横面打ちに振り込み突きを払わせて内入り身転換(画像①)。
  • 横面打ちに外入り身転換:異名側の魂氣を陰の陽で同側の頭部外側を被い同側の足を外に置き換えて軸として後ろの足先を剣線に直角に置き換えて外し半身を転じる。魂氣は両手で氣の巡りに他ならない(画像②)。
  • 突きに逆半身横面打ち外転換/逆半身杖巡り外転換

 *相半身なら内入り身転換とよぶ。

  • 突きに逆半身杖巡り外転換で天秤投げ:陽の陽で受けの前面に魂氣を擦り上げ、陽の陰に巡って前回り受け身近似で一気に地へ結び・足は残心へと進めて上体を起こす。

 *基本技を繰り返して習熟するうちに基本が身につくわけではない。基本動作を繰り返して習熟することが技の成り立ちに繋がるのだ。基本こそ神髄であり、基本なきは合氣道に非ず、である。

  • 後ろ両手取り天地の結びから前方回転で呼吸法:取りの軸足先の前を対側の足が回るから前方回転であるが、その交代した軸足は受けの後方(背側)に位置する。そのうえで取りの魂氣が自身の側頸に結ぶと取りの上体の背部が受けの胸部に接する。互いの体軸は密着して魄氣の結びである(画像③④⑤)。
  • 後ろ両肩取り天地の結びから後方回転で呼吸法(画像⑥⑦)。

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2016年

1月

24日

天神町道場稽古 触れて内巡り/外巡り/陽の陽/畳んで陽の陽/二教の手

  • 剣素振りで入り身:正面打ち、横面打ち、突き、下段受け流し突き、上段受け流し、
  • 剣素振りで入り身転換
  • 組太刀一
  • 禊(天地の結び、鳥船・振り魂、気の巡り)
  • 単独呼吸法坐技:降氣、回外、昇氣、一気、入り身運動、振り子運動、両手で氣の巡り
  • 合氣体操
  • 単独基本動作:前/後方回転
  • 相対基本動作:片手取り入り身転換/体の変更、交差取り入り身転換
  • 片手取り昇氣呼吸法表裏(動画
  • 交差取り昇氣呼吸法
  • 片手取り外転換で陽の陽・対側の手で受けの手首を下から取って・与えた手を陽の陰に鏡返し
  • 交差取り外転換で陽の陽・上から母指球を包んで、与えた手を陽の陰に巡って小手返し
  • 交差取り陽の陽で外転換から外巡り・対側の手足腰で入り身転換・受けの手を下から取り返して入り身投げ
  • 交差取り外転換降氣の形から陽の陽で一教表/二教
  • 片手取り外転換で降氣の形から回外して脇を開いて(二教の手で)対側の手は四方投げの持ち方で受けの手を取り、前方回転で正面打ち近似(額から打ち込んで丹田に巡って残心)四方投げ表
  • 交差取り下段受け流し入り身投げ:触れずに剣線を外して上肢を畳み(降氣の形)回外して入り身。

 *陰の陽で与えるとは、掌を包み手首を弛緩屈曲して差し出すこと(画像①②)。片手取りも交差取りも受けが取るかどうかではなく、取りが陽で発するか陰で巡らすか、内か外か、入り身か転換か。

  • 壱級昇級審査:禊、単独呼吸法、単独基本動作、相対基本動作の総仕上げに基本技の展開。そもそも技の上ではもはや基本動作の不備は無く、基本技から応用技や変化技で残心に終わる。

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2016年

1月

20日

幸町道場稽古 外/内は取りの背/腹、相対動作では受けの背/腹

  • 禊(天地の結び、鳥船・振り魂、気の巡り)
  • 単独呼吸法坐技:降氣、回外、昇氣、一気、入り身運動、振り子運動、両手で氣の巡り
  • 合氣体操
  • 単独基本動作:入り身運動(陰の陰、突き、横面打ち、下段受け流し)、入り身転換・反復、前/後方回転、一教運動表/裏
  • 相対基本動作・坐技片手取り呼吸法:降氣の形から陽の陽
  • 坐技交差取り降氣の形から陽の陽と両手で氣の巡りで一教表
  • 交差取り降氣の形から陽の陽で外転換・入り身投げ表(一教運動の魄氣)
  • 交差取り降氣の形から対側で横面打ち入り身転換反復で入り身投げ裏
  • 交差取り陽の陽で横面打ち入り身転換小手返し
  • 交差取り降氣の形から陽の陽で外転換・陽の陰に巡って鳥船の陰の陽の巡りで二教、固め。
  • 交差取り外巡り外入り身転換・後方へ置き換えて魄氣の結びと共に側頸に陰の陽で結び(昇氣)踏み換えて陽の陽で呼吸法:外巡りとは取りの背側へ陰の陰(二教の手)で魂氣を発すること。外入り身転換とは受けの背側へ取りの足腰を(内股で)置き換えて目付けと体軸を反転すること。相半身を考慮して言葉を選ぶ。

 *外巡りの魂氣は入り身転換で腰仙部に陰の陽で結ぶ。したがって体軸は受けの体軸に接していない。上肢を畳んで魂氣を陰の陽で側頸に結ぶと同時に同側の足を後ろに置き換えて初めて取りの丹田が受けの腰に接する。魄氣の結びである。

  • 交差取り陽の陽で外転換・脇を開いたまま陰の陽で取りの側頸から丹田へ外巡りで受けに逆半身外入り身。

 *単独呼吸法で昇氣の陽から呼気で丹田に巡る動作が脇を開いたままの巡り。降氣の形で先ず脇を閉じて手首の屈曲で母指先が側頸を指し、そこから脇を開いて母指先が側頸に結ぶ動作との違い。

  • 横面打ちに内転換で四方投げ表:相半身振込突きを払わせて受けの上肢の下から手首を陰の陽で取り内転換から四方投げの持ち方で額に結んで同側の足を前方回転の軸足とする。1〜3/4回転で正面打ち近似で受けの項に結ぶ。受けの上肢は畳まれて自身の項に結ぶ。魂氣を丹田に巡って残心とすれば受けは取りの腹側から後の足の法へ落ちる。
  • 横面打ち外転換・魂氣を陽の陰に巡って滑らせて受けの指を束ねて陰の陽で包み反屈として側頸で三教に持ち帰る
  • 坐技四教

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2016年

1月

17日

天神町道場稽古 目付けと体軸で剣線を外す

  • 剣素振りで入り身運動:正面打ち、突き、袈裟切り
  • 剣素振りで入り身転換
  • 組太刀1、4
  • 禊(天地の結び、鳥船・振り魂、気の巡り)
  • 単独呼吸法坐技:降氣、回外、昇氣、一気、入り身運動、振り子運動、両手で氣の巡り
  • 合氣体操:単独動作でも小手返し、二教はそれぞれ母指球、小指球を包む。
  • 単独基本動作:前方/後方回転
  • 片手取り外転換・外巡りから入り身して膝と魂氣を地に結んで隅落とし表
  • 片手取り入り身転換・前方の足と同側の陽の陽の魂氣を後ろに置き換えて(外転換)軸とし外巡りで入り身して膝と魂氣を地に結んで隅落とし裏

 *目付けが落ちて上体の軸が傾けば剣線に被り、受けが上から重なる。天地投げも同じ。

  • 正面打ち一教表:陰の陽で上段に与え、受けの手刀に触れたら陽の陽で結ぶ・この母指に合わせて拇趾先を外側45度に進めて軸とし、後ろの足を送って軸の足背に被せて半身を転換し、入り身で剣線に帰り受けの後ろ足元に向かうとき両手で氣の巡りで同側の魂氣は陽の陰で発する。始めに与えた魂氣は陽の陽から陰の陽で取りの体側に巡っており、陰の陰に返して受けの手首を始めて掴み、対側の手は陰の陽に巡って受けの上腕伸側と共に丹田に結ぶ。
  • 横面打ちに相半身振込突きで払わせてその手で外巡りにて受けの上肢を払い内転換(=陰の魄氣)、前の足先を踏んで横面打ち外入り身転換・丹田で受けの母指球を上から包み外転換・後ろ回転で小手返し裏:受けの母指球側を上から掴もうとすれば挟む形になり、小手返しから固めの間にすり抜けてしまう。取りが横面打ち入り身運動で転換のとき丹田で陰の陽に結べば受けの母指球に触れて手背共々包むことになる。そうすれば、小手返しから固めにかけてますます包み込みが確実となって、取りの母指先は受けの手背の小指側にまで及ぶ。
  • 片手取り外転換で二教の手から対側で四方投げの持ち方をした手背に額を結んで前方回転、四方投げ表:回転は目付けを水平にして先導する。
  • 両手取りに一教運動の転換入り身で天地投げ:外巡りで45度外側方へ足先を進めて軸とし、後ろの足を引き寄せて足背に被せて半身を転換し、受けの後ろの足下へ入り身、同側の手は陽の陽で昇氣から陽の陰で受けの側頸に結び、残心で元の剣線に戻る。目付けは水平より上、体軸は直立で陰の陰の入り身運動の残心。
  • 片手取り外転換外巡り・横面打ち入り身転換呼吸投げ
  • 片手取り外転換外巡り肘を落として入り身で手首を陰の陽で包み母指球を突き出し小指球を地に結んで四教。
  • 坐技両手取り呼吸法:両手で気の巡り。

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2016年

1月

13日

幸町道場稽古 軸足側の腰をさらに落とすか前方の足を後ろに置き換えて膝を着く

  • 禊(天地の結び、鳥船・振り魂、気の巡り):ホー・イェイは杖扱き近似で後方から陰の陽で突き出す
  • 単独呼吸法:降氣、回外、昇氣、一気、入り身運動、振り子運動、両手で氣の巡り
  • 合氣体操
  • 単独基本動作:入り身運動(陰の陰、突き、横面打ち、下段受け流し)、入り身転換・反復、前/後方回転、一教運動表/裏、
  • 相対基本動作:片手取り入り身転換・体の変更、交差取り外入り身転換、
  • 片手取り入り身転換・昇氣で呼吸法裏/外転換外入り身・昇氣で入り身して側頸から陽の陽で呼吸法
  • 交差取り外入り身転換呼吸法:軸足を内股で交代すると、入り身転換は対側の足先と丹田と目付けの同時転換で完遂する。陽の陽の魂氣はそれによって同時に発し、そのまま体側に巡ることが出来る。継ぎ足を伴う残心である。

 *魄氣の動作である置き換えて入り身転換(後ろ回転近似)と、魂氣の動作である上肢の伸展(陽の陽)が同期することこそ魂氣と魄氣の結び、つまり合氣に相当する。

  • 両手取り呼吸投げ表/裏:ここでは両手取りの呼吸法は降氣の形から右手を陽なら左手は回外から陽の陰で入り身転換、軸足の膝を落とすと呼吸投げ表/降氣の形で回外・陽の陰、対側は陽の陽、の両手で氣の巡りに入り身転換から前の足を後ろに廻して膝を着くと裏
  • 坐技両手で氣の巡りで振込突き:陰の陽で与えた手は陽の陽で受けの手刀に結ぶこと。対側の手は脇腹に当て身で受けの同名側の手は地に置いて上体を支える。
  • 坐技正面打ち三教表/裏:裏は後ろ回転、受けの上肢を杖の正面打ち近似で取る。
  • 交差取りに逆半身横面打ち降氣の形で外転換から逆半身外入り身転換反復入り身投げ。
  • 交差取りに横面打ち外入り身転換反復で入り身投げ
  • 片手取り外転換で逆半身外入り身とともに外巡りから陽の陰で発して陰の陽に巡って二教

 

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2016年

1月

11日

天神町道場稽古 陽の陰から陰の陽に巡って丹田に結ぶ

  • 剣素振り:正面打ち、袈裟切り・入り身転換・突き、四方切り、八方切り、下段受け流し突き、上段受け流し
  • 禊(天地の結び、鳥船・振り魂、気の巡り)
  • 単独呼吸法坐技:降氣、回外、昇氣、一気、入り身運動、振り子運動、両手で氣の巡り
  • 合氣体操
  • 単独基本動作:入り身運動(二教の手、振込突き、横面打ち、下段受け流し突き)、一教運動表/裏
  • 相対基本動作:片手取り入り身転換、交差取り入り身転換

 *それぞれ陰の陽で小手返しの手と陰の陰で二教の手。丹田と仙骨部に結ぶ。手首が甘いと肘が力んで曲がり、肩で腕を引き上げてしまう。つまり、脇が開いて受けの魂氣を上体に呼び込み、取りの単独動作としての魂氣と魄氣の結びが留守になる。それにはいっその事脇の下を通って前に出て降氣の形をとる。

  • 片手取り入り身転換から呼吸法
  • 交差取り呼吸法:軸足を完全に交代したら対側の足先は母指先と目付けに合わせて転換が成り立つ。手足腰目付けの一致は相対動作として受けとの結びを生む要訣である。すなわち、側頸から発した魂氣は受けの側頸に当たるのみならず、体の底を抜けて取りの体側に巡って残心となることで合氣が為される。
  • 正面打ち一教表:相半身内入り身から逆半身内入り身に陽の陰の魂氣で受けの上肢とともに取りの丹田に巡らす。両手で氣の巡り。
  • 正面打ち一教裏:陰の陰で額に結んで同側の足を剣線から対側へ外して軸とする瞬間に陽の陰で逆半身外入り身・両手で氣の巡り。
  • 諸手取り外転換呼吸投げ:降氣の形で外転換・回外してから伸展するとき、同側の膝とともに地に結ぶ(画像①)。
  • 諸手取り外転換・入り身転換二教:降氣の形で外転換・回外してから伸展するとき、入り身転換で魂氣を外巡り・陽の陰から陰の陽に巡って臍下丹田に結ぶ。その間母指先が天を指せば魂氣が丹田に結ぶ事は無い。小指球(手刀)で肘・肩によって押し降ろす動作に止まる。肚が凹み背は曲がり、目付けは手刀の一点に偏り、軸足を失うために体軸は魄氣に直結できない。
  • 坐技両手取り呼吸法:降氣の形から両手で氣の巡り。取りの目の高さで右手が陽なら左手は陰、右手掌と左手背を見る(画像②)。両母指先の方向に巡る。単独呼吸法坐技両手で氣の巡り(画像③)に近似。

 *片手取りに上肢へ結ぶ呼吸法:降氣の形から回外・陽の陰は受けの上肢の内側に入り受けの真中へ。外巡りから脇を閉じて回内・陽の陽は受けの上肢の外側に入り受けの側面へ。

 

 1月10日 

  • (公財)合気会鏡開き。道主から新年のお言葉をいただき、日頃ご指導いただいている山田師範の七段、木村師範の八段昇段のお祝いに参加させていただいたことは嬉しい限りである。
  • 天神町道場稽古始め:北村副指導員による代稽古にて15名参加。今年の稽古と行事をしっかり進めていくことにあらためて心を一つにしていただいた。

 

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2016年

1月

06日

幸町道場稽古始め 鳥船に魂氣の要素を加える

  • 禊(天地の結び、鳥船・振り魂、気の巡り):ホー・イェイにおいて杖扱き近似で丹田から両上肢を後ろに伸展する動作を加えてから、ホーの魄氣の陽で魂氣を陰の陽にて発する。
  • 単独呼吸法坐技:上段に受けて降氣/回外、下段に受けて昇氣/一気、入り身運動、振り子運動、両手で氣の巡り
  • 合氣体操:単独動作の小手返し/二教運動をより厳密に。
  • 単独基本動作:入り身運動、一教運動表/裏、入り身転換・反復、前方/後方回転
  • 相対基本動作:坐技上段に与えて二教表固め

 *両手で氣の巡り、右手が陽なら左手は陰を上段から下段へ巡らす。狭義の陽のまま丹田に巡った手は陰の陰で掌を返して、受けの手首屈側を鷲掴みは一教、取りの母指と示指の間を開いて受けの手首伸側から手背を通しつつ小指球を包むと二教、受けの小指球を末梢へ滑らせて陰の陽で指先を包めば受けの手掌を取りの眼前に見る、対側の手で受けの小指球側をやはり陰の陽で包み、母指球を押し出しつつ回外すれば三教。狭義の陽のまま丹田に巡った手を陰の陽で受けの手首を包んで真中に巡らせ、対側の手の示指球を受けの手首橈側に陰の陽で当てて陰の陰へ回外しつつ橈骨を示指球が内方へ滑るとつぼに嵌まる。取りの手首と示指球を肘から一直線に伸展すると四教である。

  • 正面打ち二教裏固め
  • 交差取り三教裏固め:正面打ち三教との違いを知る。
  • 交差取り四教固め
  • 半身半立ち片手取り振り子運動で四方投げ:四方投げの持ち方の手背に額を近づけるには振り子運動で受けを振り返ると、受けは取りの背部へ周らざるを得ず、次に真中へ体軸を戻し、対側上方に目を向けると受けの項が見え、取りの手背を額から受けの項に突き出し丹田へ巡ると受けの項は取りの前に結び仰向けで落ちる。
  • 片手取り四方投げ表/裏
  • 両手取り天地投げ:受けは取りの前を降りて螺旋で後ろへ落ちる。
  • 後ろ取り天地の結びから前方回転で呼吸法:魄氣は回転、魂氣は陰の陰の額から側頸へ陰の陽で降りて結ぶ。いきなり陽の陽で発するのではなく、回転に引き続き前の足から内股に踏み換えて軸足の交代で入り身転換の後に魂氣を側頸から発する。
  • 後ろ取り天地の結びから後方回転で呼吸法
  • 坐技両手取り呼吸法二本:弛緩屈曲は呼気で、力まず。屈筋の緊張で上肢を畳むと所謂力の入り過ぎとなり、手首を取る受けの手は弾かれる。ただし遠位部の屈曲ほど伸筋の弛緩だけでは不十分であることを感じながら呼気を意識する。畳みつつ上体の振り子運動で単独動作の結びを為す。

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